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Yuta Sawaki

名古屋の就活生→横浜の新人エンジニア いわゆる生徒会みたいなこと(行事企画したりとか、まとめたりとか)が好きで、小中高と常に生徒会に所属。 中学の頃、英語が嫌いだった(今も←)ので、自分で時間割を選べる総合学科にの高校に進学。 興味本位でコンピュータ部に所属する。(これが全ての始まり) コンピュータ部で競技大会上位入賞&国家試験合格のために勉強。 ピーク時は、平日は部活動での勉強含め6時間以上、休日9時間以上をコンピュータの勉強につぎ込むという異常者。 高校在学中に基本情報技術者試験(2年春)と応用情報技術者試験(3年春)に合格。 部活動の影響もあり、商業情報系のコースを選択していたため、一般試験での大学進学は考えず。 どこの大学に行くか特にこだわりもなかったので、3つ上の先輩が進学した中京大学工学部情報工学科に一芸一能推薦(大会成績とか資格とかの内申点が評価されるやつ)で合格。年内に受験が終了。 大学進学後、情報系の講義は超余裕← しかし数学系の講義で悲惨な目に…(高校が商業情報系のコースだったため、数IAしか履修せず…なのに大学ではいきなり行列) ただ、なんとか頑張って解析学以外は再履修なしで単位取得! 2年でソフトウェア開発の研究室に所属。 人がのろのろ仕切っているのを黙って見ていられない性分なので、ゼミ長となる← 3年夏に学外で活動しているUNITEDという学生団体と出会い、所属。 教授と先輩のコネで開発系のアルバイトを始める。 そして4年、就活なう。 高校大学と適当に決めすぎたのもあり、志望というものがよくわからず← 最近は面接でよくある「あなたは弊社のどこに興味を持ちましたか?」という質問に違和感を感じる。 「弊社はあなたのここに興味を持ちました」じゃないの? でも、高校で得たコンピュータの知識やプログラミングの基礎は、ちょっとやそっとじゃ負けない自信はある!

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