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Mid-career
営業企画
on 2017-08-09 457 views

"期待に応える”のではなく”期待を超える”ための営業企画

株式会社リブセンス

What we do

  • 代表の村上です。村上は早稲田大学在学時にビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞、その後2006年にリブセンスを創業しました。20代、最年少でも一部上場企業の社長となった村上は、今でも社員とのコミュニケーションを大事にしています。

リブセンスは「人々を幸せにする、あたらしいあたりまえを発明する会社」です。

リブセンスの経営理念である「幸せから生まれる幸せ」には、私たちが提供するサービスを通じてユーザーやお客様に喜んで頂き、同時にサービスを提供する私たちも幸せになれる。事業活動を通じて、そんな 「幸せの連鎖」 を生み出したいという想いが込められています。
そして、私たちのビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」には、新しい物の見方、行動の仕方が、世の中に常識として定着する。そのようなサービスを開発する意志を表現しています。
創業事業であるアルバイト求人情報サイトの『マッハバイト』(旧ジョブセンス)は、採用決定などの結果が出た際に顧客から費用をいただく「成功報酬」型のビジネスモデルで、求人メディア業界の常識を変革しました。
現在では、アルバイト求人領域のみならず、転職、不動産、そして求人情報からクチコミ情報へとビジネスのフィールドを大きく拡げています。
今後も企業理念・ビジョンの実現に向け、更なるあたらしい事業に積極的に取り組んでいきます。

Why we do

  • リブセンスのロゴマークです。すべてのビジネスの起点となる新しい発想、そしてそこから新しいあたりまえとなるサービスを生み、 地道に、徹底的に社会に広げていくという意味を込めました。
  • リブセンスには職種の『越境』文化が根付いています。 セールスに必要なデータは営業担当者が自らSQLを書いて用意します。 エンジニアがディレクター的な働きをして機能設計に深く関わることはリブセンスにおいて自然です。執務室はワンフロアになっており、エンジニアもデザイナーも、営業もディレクターも肩を並べながら『越境』文化を体現しています。

リブセンスが事業を展開するのは、「社会にわたしたちが解決すべき課題があるから」です。

リブセンスのポジションを一言で表すなら「社会課題解決企業」だと私たちは考えています。現在の領域以外にも、医療、高齢化などまだまだ問題解決を必要としているものがたくさんあります。
ビジネスの起点はすべて、日常の中にある疑問や不満、もっとこうしたほうがいいのでは?という気づき。そういった社会の仕組みの本質的な課題を見つけることから始まります。
マーケットインか、プロダクトアウトか、ではなく“プロブレムイン”。無数にある社会の課題の中から、本当に世の中から必要とされている「本質的な社会問題を解決するような事業(メディア)」を選択してきました。
小さな一過性の幸福をつくるのではない、社会の大きな前進、進歩をつくる。そんなことを目指しています。

How we do

  • エンジニアが働きやすい環境作りに注力をしています。
  • 時にカジュアルに、時に熱く、コミュニケーションを交わしながら、仕事をしています。

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★リブセンスの特徴やリブセンスで働く魅力
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■データ分析を武器とするWeb開発
リブセンスではデータドリブンなサービス開発、意思決定を大切にしています。以前からアクセス解析に強みを持ち、2014年には独自の分析基盤を構築して全社的に活用してきました。また分析基盤の構築と同時期から、レコメンドを始めとした機械学習のサービスへの応用に力を入れてきました。成功と失敗の経験を通じて、Webサービスへの機械学習導入のノウハウを積み重ねることで、現在はユーザーへの価値提供のデザインの段階からデータ活用を考える段階に来ています。
リブセンスのデータ技術への取り組みについては、データに特化したブログを開設し発信を行っています。是非、最新情報をこちらから御覧ください。 https://analytics.livesense.co.jp

■職種の幅を広げて活躍することができます。
自分の担当職務以外にも手を伸ばして仕事ができる、職種の「越境性」がリブセンスにはあります。エンジニアながらディレクターができる。ディレクターながらマーケティングができる、など。セールスサイドの方も自分でSQLを書けるので、エンジニアとセールスが協業し各々がやるべき業務にも集中することもできます。自分がやった方が良いと判断する業務は幅広くできます。

■自由な発想で技術に取り組める環境があります。
エンジニアについては、業務時間の内で、自らの技術を磨く活動を奨励しています。
具体的には、業務のすべてを目の前の開発・運用に割いてしまうのではなく、長期的な視点で必要となる技術にも投資をする。そのためのルールとして、「最低限10%はエンジニア観点での改善に投資」と制度として設けています。
技術も会社も自らの情熱で、主体的にアップデートし事業を長期的に伸ばしていきます。

■社員の3人に1人はエンジニアです。
リブセンスの正社員数は300名程度、そのうちエンジニアの社員数は70名程度です。
エンジニアには複数のキャリアパスを準備しており、一人ひとりに合ったキャリアパスを支援しています。
 キャリアパスの例
 ・プロダクトエンジニア     
 ・スペシャリスト
 ・テックリード
 ・エンジアリング・マネージャー    

■新規事業をハイペースで事業化しています。
これまでに多くの新規事業を創ってきました。直近では事業化の打率も良く、転職ドラフトや就活会議、IESHILなど、一定の事業立ち上げも成功。新規事業公募制度(egg)を使い、実際に事業化した事例もいくつかあります。

■リブセンスで働く一人ひとりのために常に会社は変わります。
社内の他部門の募集に自ら応募ができる(社内公募制)など、自発性を支援し、成長機会を積極的に得られるような制度を新設するなど、常に様々な仕組み・仕掛けを検討しています。現場エンジニアメンバー発案による、他部門への1か月程度の社内留学などの制度もあります。会社として想いのある人にしっかり応える組織づくりを目指しています。

As a new team member

「転職市場を透明化する」そんな思いから始まったドラフト指名メディア『転職ドラフト』。

目指すのは”ユーザーの期待を圧倒的に凌駕する”転職メディア。アンケート調査や定量的なデータ分析はもとより、ただ単に「こんなことがあったら面白いよね」というアイディアもガリガリ形にしていきます。

転職市場をもっとオープンにする為のビジネスモデルを確立をお任せいたします!

【具体的には】
・開催回ごとの結果の分析
・マネタイズの強化
・メディアの世界観を維持するための企業へのアプローチ
・エンジニア集客イベントの企画/運営
など

「サービスのビジョンである「透明度の高い転職市場」を実現するための企画立案をお任せいたします。
主軸は企業へのアプローチですが、それだけに限定せずユーザーへの施策やサイト改善なども企画していただきたいと思っています。
企画立案にあたってはデータ分析はもちろん、数字から見える課題観だけでなく、感覚的に「もっとこうあるべき」という定性的なアイディアをもとにすることも大事にしています。
枠にとらわれず、メディアの未来を構築してください!」

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Company info
株式会社リブセンス
  • Founded on 2006/02
  • 308 members
  • 東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル5F
  • "期待に応える”のではなく”期待を超える”ための営業企画
    株式会社リブセンス