This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.

履歴書の代わりに自分のSNSを提出!本当の素顔を知ろうとしてくれるイマドキ採用で入社しました。

こんにちは。バイタリフィ営業統括部の東田です。不定期ですが、バイタリフィのメンバー紹介をしていきます。今回は約1週間前に入社したばかりの藤木柚香さんです!


■プロフィール

営業統括部 オフショア開発・自社商品・自社ソリューションチーム。前職は家電量販店で携帯販売業務。地元の北海道で約1年間勤務していた。2019年9月にバイタリフィへジョイン。好きな食べ物は餃子・あんバター・内臓系のお肉とのこと。

■今回の転職を機に上京されたんですよね?

藤木:はい。ずっとキラキラしている東京で働きたいと思っていました。ですが、その道はものすごく遠いものでした。

実は、大学卒業前の就活の時に、大した仕事の目標もないのに大手企業ばかり受けていたので、全滅して就活大失敗してしまいました。夏になって周りのほとんどが内定先が決まっていてものすごく焦って、エージェントを頼り、東京の派遣会社の正社員内定もらいました。「憧れの東京勤務だ~」と思っていたのですが、結局、給料がものすごく低かったので、一旦東京で働くのをあきらめて北海道でお金貯めることにしました。上京したのはその後ですね。

■どのようにしてバイタリフィを見つけたのですか?

藤木:「やっぱり東京で働きたい!」と思い立ち、自分の技を持つために昨年からスローペースでWEBデザインの勉強し始めました。勢いに任せて、5月には前職を辞めていました。辞めてからは、WEBデザイナーの求人探すために、WEB系の求人が多いウォンテッドリーで探していましたね。

東田:私もウォンテッドリー経由で入社しました!一緒ですね~!でも、なぜ、その中でもバイタリフィを見つけられたのですか?

藤木:最初は「未経験募集」の「WEBデザイナー」の求人で探していたのですが、実際話を聞きに行くと「美大卒ですか?」とか「コーディングはできますよね?」とかある程度のポテンシャルを持っていること前提の企業ばかりだったので、また就活負のスパイラルに陥っていました。(笑)

そこで、「WEBデザイナーに固執するのは良くない。WEB関連の仕事まで幅を広げてみよう。」と探し方を変えたところ「SNSの中の人募集!」という面白い求人を見つけて【話を聞きたい】ボタンを押しました!

※現在、こちらの募集はしておりません。

■なぜ、最終的に、バイタリフィを選んだのですか?

藤木:カジュアル面談、1次面接、2次面接全てで他社よりも非常に印象が良かったです。

初めて就活の面接でここの社員さんたちと働きたいと思った瞬間でした。
特に2次面接を担当していただいた、松村さん、市村さん、稲垣さんに対しては、自分もこんな人達みたいになりたいって思いました。

東田:えー、なんでそう思ったのですか?

藤木:いつも面接のときに緊張しちゃうんですけど、バイタリフィの面接だけは自分の素を出せていたんです。特に2次面接の時は、面接の質問内容は普段と一緒のことを聞かれているのに、3人のコミュ力の高さをつくり出す場の雰囲気で面接なのに普通に会話しているように話すことができました!今までの就活LIFEの中ではなかった体験でした。
特に、市村さんは「コミュ力の鬼」でした。

東田:市村さんは「バイタリフィの太陽」ですもんね。(笑)

■藤木:これは絶対記事に書いて欲しいことがあります!!!!!転職中の皆さんに本当に知ってほしいバイタリフィの魅力!!!

東田:(え、急に声でかくなって、前傾姿勢やん。)あ、はい、どうぞ(笑)

藤木:バイタリフィの採用の仕方ってイマドキなんです!!!!!本当の素顔を知ろうとしてくれるんです!!!

東田:え、待って、落ち着いて。(笑)どういうことですか?(笑)

藤木:履歴書の代わりに自分のSNSを提出するんです!(もちろん、履歴書も提出します。)

私、就活が上手くいかなかった理由のひとつで、「面接で緊張してしまって上手く話せない。」という問題がありました。履歴書も個性が出せるものではないじゃないですか。みんながお手本通りに同じように書くものなので、自分を表現する場が今までありませんでした。

ですが、バイタリフィの採用方法は、履歴書・面接以外に、(任意で)自分のSNSを提出するんです。私はしゃべるのが得意じゃないので、自分のSNSを提出することによって、自分の人となりをちゃんと見てくれて、判断してくれているように感じました。

これまでの就活LIFEにおいても、SNS提出してって直接言われた企業はありませんでした。人事のみなさまありがとうございます。

バイタリフィの方々は、本当の素の自分を見てくれるので、実際に入社して1週間経ちましたが、全く緊張せず、毎日楽しく働くことができています。


藤木さんは映画ノートなるものを作っているとかなんだとか。その一部の投稿がこちら。


バイタリフィの人が良いっていうのは、上田さんにインタビューした時もおっしゃってましたね。

無理せず、本当の自分で居られる環境のバイタリフィで働きたい方は是非お待ちしております!

求人:みんなでおいしいご飯を食べれるようになります、これが当社のビジョンです

株式会社バイタリフィ's job postings
4 Likes
4 Likes

Weekly ranking

Show other rankings