What we do

庭リノベのMIDOLASのTVCM
MIDOLASは、植栽から外構までの依頼にワンストップで対応できるサービスです
▼ストロボライトの「MISSION」「VISON」「VALUE」は、以下のように掲げております。 【MISSION】 “植物と暮らしを豊かに。” 【VISION】 “地球を代表するグリーンカンパニーを創る” 【VALUE】 "Emotional Approach" − 感情を揺さぶる仕事を − "Move Fast" − 行動こそ全て − "Ownership and Innovation" − 当事者意識なき革新はない − ▼事業展開について ①庭リノベの「MIDOLAS[ミドラス]」 ⇒個人宅の庭リノベを施工するサービスです。これまで植栽から外構をワンストップで提供できている企業やサービスはほとんど存在していませんでした。MIDOLASでは、顧客と職人さんの間に立つことで、庭作りや庭リノベがよりなめらかに実現できるサービスを目指して運営をしております。 【URL】https://midolas.jp/ 【施工事例(インタビュー)】https://midolas.jp/works/interview/ 【ミドラスTVCM】MIDOLAS 隣の庭篇 15秒(字幕付き)https://www.youtube.com/watch?v=C8-h1QNw134 ②ボタニカルライフWEBメディア「LOVEGREEN[ラブグリーン]」 ⇒月間最大450万人が訪れる園芸業界最大級のWEBメディア「LOVEGREEN」。植物の育て方などを紹介している植物図鑑、ショップ・施設、イベント情報などを配信。専門知識を持った編集部スタッフが、ボタニカルライフがより豊かになる情報をお届けてしています。 【URL】http://www.lovegreen.jp.net/ 【Instagram】https://www.instagram.com/lovegreen_official/ 【Facebook】https://www.facebook.com/lovegreen.net ③ボタニカルライフマガジン「Botapii[ボタピー](フリーペーパー)」 ⇒全国47都道府県のホームセンター・園芸店・花屋などで配布されている、累計発行部数140万部を誇るボタニカルライフマガジン。全40ページの充実した内容でボタニカルライフを彩るコンテンツを多数掲載。 【URL】https://botapii.jp/ 【Instagram】https://www.instagram.com/botapii/ 【設置店】https://lovegreen.net/spot/?freepaper=on ④園芸業界誌「BizGREEN[ビズグリーン]」 ⇒園芸業界の動向や、集客・売上アップのヒント、人気ショップのトップ対談、売り場の成功事例、ITの活用法など、園芸業界の業界誌。 【URL】http://strobolight.co.jp/service/ ▼トピックス情報 ・庭リノベのMIDOLAS[ミドラス]、創業初となるテレビCMを放映開始 http://strobolight.co.jp/2018/10/10/tvcm/ ・庭リノベのMIDOLAS[ミドラス]、リノベーション事業を手掛けるReBITAと業務提携 http://strobolight.co.jp/2018/09/26/rebita/ ・THE BRIDGE 「庭の総合代理店」ストロボライトが3.5億円調達、紙・ウェブ・企画の3事業で組み立てるビジネスモデルとは? http://thebridge.jp/2017/12/strobolight-fundraise ・TechCrunch Japan 植物と暮らしのメディア「LOVEGREEN」のストロボライトが3.5億円調達、新サービスは造園業の“代理店” http://jp.techcrunch.com/2017/12/25/strobolight-fundrasing/ ・日本経済新聞 園芸情報サイトのストロボライト、3億5000万円調達 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24975010S7A221C1XY0000/

Why we do

白金台のオフィスには、約140㎡の広さがあるバルコニーがあり、温室や花壇などで数百種類の植物を育てています。
月間450万人が訪れるLOVEGREEN、累計140万部を誇るBotapii
▼園芸・造園業界における「サービス」「小売」の2つをX-Techしていく ストロボライトでは、大きく分けて2つのジャンルにX-Techしています。 ひとつは、「サービス」です。 具体的には、個人宅のお庭に関する困りごとや叶えごとに対応すべく、庭リノベの「MIDOLAS[ミドラス]」を展開しています。 日本では、ハウスメーカーに依頼して家を建てるカルチャーが定着しており、その際にはハウスメーカーの営業がお庭のことも含めて、提案やサポートをしてくれます。 しかし、家を建てる際にほとんどの方が家の中のこと考えるのが精一杯で、お庭のことは住んでから考えたり、住んでから理想の庭のイメージが描けたりというのが一般的なようです。 実際、新築5年以内の方の約36%が、「外構・庭」を1番リフォームしたいと回答をしているデータもあります。 ※http://www.ouchiclub.com/result/result34.htm ここで問題になってくるのが、「では、どこに依頼をするのか?」です。 家を建ててから時間がある程度経過してくると、ほとんどケースで自分で職人や業者を探す必要性が出てきます。 庭については、大きく3つの施工ニーズが存在しており、それが「剪定・植栽・外構」です。 さらにこれらの領域をサポートする職人さんの種類は、土木や石材なども含めていくと多岐に渡っていきます。 現実的に、素人の方がこれらの職人さん達を探し出し、束ねてディレクションすることはかなり難しいと思います。 もちろん、DIYでチャレンジされる方も多いと思いますが、本格的な施工になってくると土を運ぶだけでもトラックが必要になったり、剪定などで出た廃棄物を処分するだけでもかなりの労力が必要となり、断念する方も多いようです。 MIDOLASではこれらの課題を解決すべく、植栽から外構までをワンストップに対応できるサービスになっています。 こういったワンストップ型のサービスが、実は全国的にみてもまだまだ少ないのです。 ▼MIDOLASの職人さんは施工に集中して売上アップ 職人さんは、1人親方や数人の小規模で経営をされているケースが多いです。 そして、かなり属人的で非効率的な働き方をしていたのではないのかなと考えています。 まず、職人さん達はどのように売上を立ててるのか? 当たり前ですが、職人さんは工事を施工して納めることで始めて売り上げを上げることができます。 しかし、実態としては非常に効率の悪い集客や提案業務に忙殺されているケースが多く見受けられます。 問い合わせのあった現場に足を運んでも、提案書や見積書の作成に追われていて、PCスキルが高いと言えない職人さんが多い中で、精度の低い提案書や見積書を出しては失注するという悪循環が起こりやすい状況になっています。 そこでMIDOLASでは、集客・提案・施工管理までを基本的には行うことにより、施工パートナーの職人さん達には得意な領域の施工に特化してもらい、売上に繋がる工数を最大限活用してもらえるように取り組んでいます。 ▼園芸・造園業界に「テクノロジー」「マーケティング」という概念がなかった MIDOLASでは、なぜ集客・提案・施工管理を効率よく運営することができているのか? それは、「テクノロジー」と「マーケティング」に注力しているからです。 園芸・造園業界では、経験や知識が豊富なスタッフや職人に依存する、属人的な「オペレーション」が一般的でした。 しかし、MIDOLASでは「オペレーション」に対して「テクノロジー」と「マーケティング」でレバレッジを掛けることで、これまででは実現することができなかった生産性を実現させようとしています。 ここがストロボライトの武器でもあります。 また、造園・外構の大手の展開はこれまで公共事業や商業施設などのBtoBの展開がメインで、BtoCの取り組みはほとんど展開されていません。 これは、やはりこれまでの属人的な「オペレーション」だけでは展開が難しかったのだと思われます。 そこでストロボライトは、「テクノロジー」と「マーケティング」を駆使することで業界で前人未踏のチャレンジをしているのです。

How we do

半期に一度開かれる、社員総会"ストロボアワード"では、活躍したメンバーを表彰する授賞式があり、感動や涙が溢れる会になっています。
1年に一度、バルコニーで開催される"収穫祭"では、収穫した野菜や果物を社員や関係者のみなさんで美味しく頂きます♪
▼園芸・造園業界の市場規模はネット広告やソシャゲ市場とそれほど大差がない?! 「ストロボライトは、園芸・造園業界のスタートアップです!」と話すと、ほとんど方が「ニッチなところをやっている会社ですね~。」と反応されることがあります...苦笑 しかし、園芸・造園市場は本当にニッチなのでしょうか? 園芸の小売りの市場規模は約5,000~7,000億円程度あると言われています。 造園・外構の市場規模は約8,000~9,000億円程度あると言われています。 2つ足すと、少なくても1.3兆円くらいはあるようです。 ちなみに、インターネット広告の市場規模は約1.5兆円、スマホゲームの市場規模は約1兆円。 恐らく、ほとんどの方がこういった比較をすると市場規模は、思ってた以上にあるんだなと思って頂けるのではないでしょうか。 そもそも植物は人々の暮らしになくてはならないものであり、個人宅のお庭も毎年新築の戸建て数と共に増え続けています。 そう考えると、それなりに市場規模があることに違和感はないのではないでしょうか。 また、ストロボライト調べになりますが、お庭の施工ニーズの検索ワードボリュームは、ここ5年で約1.6倍に急増しています。 では、参入する職人・業者・スタートアップが1.6倍に増えているか? こんなに可能性を秘めていて、やりがいのあるジャンルはないと思います!

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