This page is intended for users in Germany(English). Go to the page for users in United States.

What we do

弊社はwebシステムからアプリケーション開発まで担当しております。
スタートアップのクライアントを中心に、 リモートでの業務委託の仕事をお受けしています。 主にWebシステムの開発を行っており、開発案件は金融業向け顧客管理システムから、機械学習を用いた不動産取引価格予測システム、BlockCainを使ったウォレットの開発、ToCのキュレーションメディアまで様々な案件を取り扱っています。

Why we do

弊社代表:狸塚大樹
「エンジニアがもっといきいきと働き、成果をだせる環境を作りたい」その想いからOPS-inは出発しています。 代表である私狸塚(マミヅカ)は社会人になってから、ユーザー企業でのサービス開発、システム開発会社での受託開発や客先常駐といった、エンジニアとして多様な働き方をしてきました。 私は ユーザー企業のエンジニアとして同じシステムを開発/保守し続けていき、技術やツールが固定化されてしまうよりは、いろんなシステムの開発に携わり新たなものをどんどん吸収していく方が好みに合っていましたが、システム開発会社での働き方には疑問を思っていました。 システム開発会社では一般的に、事前に仕様を確定し、自社で開発したシステムを納品し、成果に対して報酬を頂く「受託開発」と、 仕様の調整に柔軟に対応しながら、客先に常駐してシステム開発をし、稼働時間に対して報酬をいただく「SES」の2つの手法が取られています。 しかし、受託開発の場合、納品することがゴールとなってしまい。新しい技術への挑戦や、改善といったエンジニアリング本来の楽しみや成果が重視されない傾向があります。 一方で、客先常駐SESの場合、どれだけ成果をあげてもユーザーに価値をもたらしても、究極的に報酬は「時間」で支払われるため、やろうがやるまいがそこにいることに価値がでてしまいます。そんな状況ではマイナス(障害)を恐れるあまり早く改善するよりも、テストを厚くして遅く開発することが重視される傾向があります。そんな環境では、どうしてもつまらなく感じてしまうことも多かったです。 システム開発会社での働きかたは、いろいろなシステムに携われるというメリットはあるものの、エンジニアがやる気をもって取り組むことを阻害してしまう部分があると思います。 いろいろなシステム、技術、ツールに関わりながら、もっといきいきと働き、成果をだせる環境を作りたい。 そんな思いでオプスイン(OPS-in)を設立しました。

How we do

オフラインでのコミュニケーションも大切にしています
私共は、リモートを中心としたエンジニアリング業務委託のお仕事をお受けしています。 顧客との週次のMTGで開発内容をきめてから、後は基本的にリモートで開発を進めていくのです。 これは、受託開発と客先常駐SESの良いところを混ぜ合わせた、開発のスタイルです。 SESのように時間でなく成果を約束するためエンジニアに作業を効率化するインセンティブがうまれ、受託開発ほど仕様をがちがちに定めないため、新技術をためす余地があります。 現在、メンバーは4人ながら多くのプロジェクトをこなしています。働き方についてはそれぞれのサイクルに合わせ、リモートやオフィスで自由に作業を行っております! 作業時間も柔軟に決めることができるので、 仕事の合間にジムで汗を流すというようなことも日常的に行われています。 事業拡大に伴って、新たな仲間の募集を行っております。少しでも、興味がある方のご連絡をお待ちしております。

Page top icon