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今、HR Tech領域で最も熱い「モチベーションクラウド」はどのようなメンバーで創り上げているのか?【Vol.1】

皆さん、こんにちは。

リンクアンドモチベーションの採用担当です。

先日の投稿では弊社で実施させていただいたテックイベントについてご共有させて頂きましたが

今回は、リンクアンドモチベーションの社内の様子を発信していきます!

記念すべき第一回は、、、

エンジニア組織のマネジャーとして奮闘する 治部
カスタマーサクセスに従事する 千賀、
新卒エンジニア一期生として日々研修に励む 塩浦、
マーケティングチームで日々全力で仕事に打ち込む 梅崎

へのインタビューです!

【働いていて楽しいこと】

インタビュアー:仕事をしていて、どんな時に「楽しい」「嬉しい」と感じますか?

治部:お客様から喜びの声を聞くことです。

プロダクト開発に携わる人は、なかなかお客様からの声を聞く機会が少ないということを他社様より聞くことがあるのですが、リンクアンドモチベーションでは現場のコンサルタントやセールスが頻繁にお客様の声を届けてくれます。
改善要望に留まらず、リリースした機能に対し「使いやすくなった!」「生産性が飛躍的に向上した!」などの声も届けてくれるので、モチベーションも上がります。
お客様が機能へのコメントをくれることにも、社内のメンバーが貴重な声を共有してくれることにも、本当に感謝しています。お客様からモチベーションを頂いた分、何十倍にしてお返ししたいと思い、日々開発に注力しています。

LMのモチベーションクラウドに関わる組織では縦割り風土は一切なく、マーケティングやカスタマーサクセスも近くに座っているため、組織の壁を意識しないコミュニケーションが取れ、事業の意思決定を行う上でも助かっています。

千賀:お客様からクラウドの活用状況を聞けることが一番うれしいです。

カスタマーサクセスの部署で導入企業様に配る会報誌の作成やイベントの設計を担当しています。お客様とモチベーションクラウドを繋ぎ、お客様のモチベーションクラウドへの愛着を増やすことがミッションです。愛着を増やすためには、機能だけではなく、モチベーションクラウドに込めた私たちの思いや考え方を理解してもらうことが重要だと考えています。今後、SNSでも積極的に情報を発信していくので、ぜひ注目していてください!

Facebook:https://www.facebook.com/motivationcloud/

塩浦:「自分がモチベーションクラウドをさらに優れたプロダクトにする!」と妄想してるときです。

私は新卒エンジニアとして研修の真っ最中です。
入社当初は、生意気ながらもリンクアンドモチベーションはコンサルティングにより組織を変えてきた豊富な実績はあるけど、テクノロジーを活用して様々なお客様に届けることが出来ていないことに課題を感じていました。その時は、自身がエンジニアとしてプロダクト開発に携われるとは夢にも思ってもみませんでした笑。


エンジニアへの配属が決まったときは、「Git?なにそれ美味しいの?」的な状況でしたので、本当に「エンジニアになれるのかなぁ」と漠然とした不安はありました笑。
そんな時に、エンジニア同期だけではなく、部門全体で新人エンジニアの私たちに対し、様々な観点でサポートいただきました。例えば、取締役の麻野さん自ら、テックカンパニーに向けたビジョンやエンジニアへの期待を頻繁に語って頂いたり、研修の中で得られた知識を発表する場を頂けたことにより所属感や貢献感を得られました。
モチベーションクラウドがリリースされてからもうすぐ2年になります。これまでは現場のコンサルタントが顧客に徹底的に向き合うことで組織改善が進んできましたが、今後は私たちテクノロジーの力で、コンサルタントの介在が少なくても組織が変わるプロダクトを創っていきたいですね。

梅崎:お客様と一緒にモチベーションクラウドを創っていると感じるときです。

私はマーケティング部門で導入いただいているお客様の生の声を届ける仕事をしています。導入時の期待とその後の組織の変化をインタビューすることが多いのですが、スコアの上下にかかわらずモチベーションクラウドがあることで組織改善のPDCAを回せているという声がとても多いです。

時にはプロダクト改善のアイディアをもらうこともあります。改善要望をもらえると、一緒にモチベーションクラウドを進化させているように実感ができて、嬉しいです。今後はモチベーションクラウドのブランドイメージをさらに確立していきたいですね。

【組織で取り組んでるな、と感じる瞬間】

インタビュアー:リンクアンドモチベーションは組織で取り組むことに強くこだわっていますが、「組織で取り組んでるなぁ」と感じる瞬間って、どんなときですか?

治部:モチベーションクラウドのビジョンでもある「すべての組織をこれで変えよう」と関わる社員同士が語っているときです。

モチベーションクラウドは「すべての組織をこれで変える」というビジョンを掲げ、日々活動しています。立ち上げの頃は、数名しかいないメンバーでミッションを熱く語り合って、メンバー間では熱量が高いけど、他部署の社員から疑問を投げられることも何度かあって、それでもビジョンを伝え続けていると、少しずつ賛同者が増えて、今ではビジョンがあるから全員が同じ方向を向いて日々活動ができていると感じます。

この前も、あるコンサルタントが「治部さん、モチベーションクラウドなら本当にすべての組織が変わりますよ!」と熱く語ってくれて。関わるみんなが誇りをもって仕事に取り組んでいるなぁと感動していました。

千賀:お客様がモチベーションクラウドのビジョンを語ってくれるときです。

治部さんの話に重ねるようなんですけど、社員だけではなくてお客様もモチベーションクラウドのビジョンを語ってくれるんです!
あるイベントの打ち上げで、お客様が「モチベーションクラウドなら本当に組織変わるって感じてるよ。」と言ってくれて涙が出るほど嬉しかったです。

毎月発刊している会報誌の中で、紹介をいただけたお客様を取り上げるコーナーがあり、そのコーナーでは「モチベーションクラウドさえ導入すれば組織は変わる」と言って下さりました。
ビジョンがあることで、私たちが知らないところでもモチベーションクラウドの話をしてくれて、お客様同士も繋がっていくという連鎖が社内だけではなく、お客様も含めたモチベーションクラウダーで取り組めていると感じますね。お客様を含めたモチベーションクラウドに関わる方々をモチベーションクラウダーと我々は呼んでいます!

塩浦:新卒メンバー数名でエンジニア研修に取り組んでいるときです。

新卒メンバーを何名もエンジニアに配属をすることに対し、会社としての本気度合いがひしひしと伝わってきます。
正直日々の研修は自分との戦いなので、組織で取り組んでいるという瞬間が、現時点では他部門ほど多いわけではないんですけれども、それでもみんなと「自分たちの手で世界を変えるプロダクトを創っていくんだ!」と語り合い、互いに難しい課題に切磋琢磨している時には組織としての一体感を感じますね。

会社が本気でTechカンパニーになろうとしてるからこそ、早く研修を卒業してエンジニアのひとりとして開発に携わりたいです!

梅崎:他部署の人と連携してモチベーションクラウド創りに携われることです

モチベーションクラウドの特徴は、多くの部署の連携によって成り立っています。プロダクトチーム、マーケティングチーム、インサイドセールスチーム、カスタマーサクセスチーム、セールスチーム、コンサルチームと、とにかく連携する部署が多いのが特徴です。

一緒に同じプロダクト創りに携われるからこそ、みんなで創っているという思いは強いです。私はお客様に導入後のインタビューをすることが多いのですが、そのときには担当セールス、コンサルタントに導入時の期待と現状の満足度も必ずヒアリングします。そうすることで、社員も思いをもって顧客に向き合っていることがわかるんです。より大きな価値を届けられるよう、連携にも磨きをかけていきたいですね。

【来月、弊社でイベントを開催します!】

インタビューはいかがでしたか?

皆さんに会社理解を深めてもらうために毎週発信していきますので、お楽しみに!

また、9/20(木)に銀座Railsさんのイベントを弊社オフィスで実施します。

https://ginza-rails.connpass.com/event/97820/

お時間ある方はぜひお越しください!

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