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What we do

食で人と人をつなぐサービス
アプリユーザーは5万人
【2017年10月にMistletoe, メルカリなどから総額2億円の資金調達を完了しました】 キッチハイクは、博報堂メディアパートナーズ出身の山本雅也と、野村総合研究所出身の藤崎祥見が創業した、“食でつながる暮らしをつくる"コミュニティサービスです。 イメージしてください。 自分たちの創ったサービスが、 毎日この世界のどこかで誰かが使っていて、その人楽しませている。 キッチハイクは2013年に始まって、いまでは毎日誰かが使っているサービスになりました。 ■「食べるのが好き!で集まろう」 食べ歩きが趣味になるグルメアプリ「キッチハイク」を運営しています。 ▼キッチハイク https://kitchhike.com/ ■2017年10月にMistletoe, メルカリなどから総額2億円の資金調達を完了した急成長中のスタートアップです。少しでも興味を持ってくれた方はお気軽に上野のオフィスに遊びに来てください!

Why we do

食べるのが好き!な人たちで集まれる
みんなで食べると、おいしく楽しい
食を通して、人と人がつながる社会はとても豊かだと思います。 毎日オフィスで手作りごはんを食べている私たちは、 文字通り「同じ釜の飯を食う」を実践しています。 私たちが自信を持って良いと言えることを、ぜひ他の人にも体験してもらいたい。 そのためには、インターネットの力を使って"未来の仕組み"をいち早く実現することが私たちの使命です。 - 人種や思想を超えて食卓を囲むことで、深く繋がれること - 想像を超えた人や出会う機会のなかった人と、気軽に出会えること これは、私たちしか創ることができない未来です。

How we do

日当たりと風通しが良いオフィス
毎日のまかないの様子
- 小さく、強い組織体 エンジニア・コンテンツマーケを合わせて20名程度の小さな組織です。 メンバー全員が、キッチハイクが必ず人を豊かにするというビジョンを持ち、"未来の仕組み" を形にしていきます。メンバー同士で刺激し合い、全員が成長を感じられるチームです。 - リアルなコミュニケーションを重視 実際に人と人が出会うサービスなので、リアルな空間・接点をとても大切にしています。 ・毎日メンバーが一緒にランチを食べる「まかない文化」あり。 ・スタッフも積極的に現場の声を聞ける「サービス利用補助」あり。 ・チーム間でもコミュニケーションが取りやすい、仕切りのないオフィス空間。