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技術の理解と、ユーザーに寄り添う気持ちから生まれる価値の追求。KiRAMEX TALK|阿部裕紀

◆プロフィール

阿部 裕紀|Hiroki Abe
エンジニア。2014年4月にユナイテッド株式会社新卒入社。スマートフォンアプリの開発を主に担当した後、2016年2月よりキラメックスへジョイン。現在TechAcademyの開発業務全般を担当。


◆密かな夢が実現。

ーー本日はよろしくお願いします!私の知る限り阿部さんはアルビレックス新潟の話をしているときが一番熱いので、今日はサッカーのアルビレックス新潟のユニフォームを持参してもらいました!

阿部:実は...、僕ずっとアルビレックス新潟のユニフォームを着て会社のインタビュー写真に載るのが夢だったんですよ。

ーーえ、本当ですか...?シチュエーションが謎じゃないかな?

阿部:本当です(照)。だから今回結構嬉しくて。

ーーなんと!夢がかなって良かったです!カバー写真もユニフォームで撮りましょう!


◆最初の業務はRailsの学習。リアルなユーザー体験で、サービスが理解できた。

ーー最初に、今の阿部さんの業務について教えてください。

阿部:主にTechAcademyの開発業務をしてます。受講生、メンター、社内メンバーが使うシステムがそれぞれあるんですけど、そこの開発をメインで担当していて、新機能の開発や、それぞれの意見をもとに既存機能を改善したりしています。

ーーTechAcademyはRuby on Ralisで開発してますが、元々阿部さんはRubyエンジニアじゃなかったですよね?

阿部:キラメックスにジョインしたのは2016年の2月で、それまではグループ会社のユナイテッドでAndroidアプリのエンジニアをしてました。Ruby on Railsはキラメックスにジョインしてから最初の2-3週間でTechAcademyでRuby on Railsを学習してから、本格的な業務を開始しましたね。

ーー自分自身も受講生の立場だったんですね。

阿部:そうなんです。Ruby on Railsは未経験だったので、学習が必要だったこともあるんですけど、自分自身も技術を学ぶ側として受講生と同じ立場でサービスを体験できたので、その点ではとてもよかったですし、今の業務でもいきているなと思います。

ーーキラメックス社員は全員TechAcademyを受講してて、私もRailsのコースを学習したのですが、自分が「わからない」という立場でサービスを体験することは大事だと、振り返って思いますね...。課題を提出してメンターに褒めてもらうことがニヤけるぐらい嬉しいことだとか、何時間も何日も詰まったチャプターの完了ボタンを押す時の達成感とか、あの「わからない」からくる体験は経験しないと想像できないなと思います。

阿部:そうですよね笑。そのあたりは、みんなのなかに共通の体験があるので、ユーザーの気持ちが想像しやすいんじゃないかなと思います。


◆趣味がきっかけとなり、インターネットに魅力を感じた。

ーー次は、学生時代についてききたいです。学生の頃からプログラミングはしていたのでしょうか?

阿部:中高生の頃は、特にインターネットやプログラミングが好きというわけではなく、普通の中高校生で部活でサッカーをしてました。当時、ブログが流行ってて、アメーバブログで自分のブログを作ったり、ラノベやゲームが好きだったんですけど、ファンサイトで出会った人とチャットでお喋りしたりしてました。そのコミュニティにはホームページをつくったりしている人が多くて、僕も真似して作って、僕は結構凝り性なので、デザインや背景も拘ってそのときにはじめてHTMLやCSSを触りましたね。

そういう好きなことで遊んでいるうちに、だんだんインターネットに魅力を感じ、インターネットサービスをつくる側であるIT系のエンジニア職に興味を持ちました。大学は情報系の学科に進学して、ゲームをつくるサークルに所属してプログラミングを勉強してました。


◆研修で作ったアプリが100万DL超え。経験したアプリ開発の喜び。

ーー2014年にユナイテッド入社していますよね、入社の決め手はなんだったのでしょう?

阿部:大学3年のときにスマートフォンを初めて買ったんです。せっかく買ったので遊んでみようと、自分でアプリを作ったりしてて、それが純粋に楽しかったっていうのと、スマホのような常に持ち歩くもので、人の生活を便利にできるサービスがつくれることに感動して。僕も世の中の人の身の回りにあるようなサービスをつくりたいと思いましたね。ユナイテッドはCocoPPaなどライフスタイルカテゴリのアプリを運営していたのでとても興味をもち、入社しました。

ーーユナイテッドに入社してからは、どんな業務をしてきたのでしょうか?

阿部:最初に研修として2-3ヶ月でAndroidアプリを1本作りましたね。当時、ユナイテッドのアプリ事業の新卒のエンジニアは、オリジナルのアプリを作る研修があったんです。社内のデザイナーさんと2名で組んで、企画から実装まで自分でやらせてもらえるという研修内容でした。

当時アプリ事業の担当役員だった手嶋さん(ユナイテッド取締役)と企画会議があり、自分の企画をプレゼンするんですけど、同期は企画が通って続々と開発に着手していくなか、僕はなかなか企画が通らず煮詰まってました...。そのとき、世の中でダイオウイカが話題になってて、企画会議中に「ダイオウイカ」で検索するとヒットするアプリがなかったので、検索結果1位を狙うのもありだね。という話になり、ダイオウイカをテーマにアプリの企画を考えてたんです。ダイオウイカの生体を調べてました。

その時に、同じアプリ事業の別の部署にいたりんさん(新嘉喜)が「いい企画があるから、一緒にアプリ作ろう!」って提案してきて、りんさんの持ち込み企画で一緒にアプリを作ることになりました。

ーーそうそう!私が阿部さんに提案しましたね!当時はまだ喋ったことなかったし、断られるかも。緊張しながら提案しました笑。

阿部:つくったアプリは、女子向けのツールアプリだったんですけどCocoPPaのアプリ内で誘導もかけてもらったこともあって、DL数も伸び当時100万DL以上されてました。

そのときに、DL数っていうリアルな数字をみて、たくさんの人に使ってもらっていることを実感して、人に使ってもらえの喜びを感じました。 ユーザーのレビューを読んでもちゃんと喜んでもらってて、ユーザーの生活のなかにアプリが存在していることが嬉しかったですね。とてもいい経験になりました。

ーーよかったです!あの後、ダイオウイカが爆発的に人気になったら後悔するんじゃないかって、ってしばらくどきどきしてましたね。


◆ 失敗から学んだ、開発スケジュールは自分だけのものじゃないということ。

阿部:その後は、AndroidWearのアプリ、ツール系、ゲームなどのいろんなアプリの開発に携わりました。

ーーその中で印象的な失敗体験ありますか?

阿部:うーん。印象的なことですと、ゲームの開発やっていたときにスケージュール管理がうまくいかなくて開発が遅れてしまったことですかね。開発しながら途中「間に合うかな」と思いつつも「やればできるかな」という気持ちがあって。ただ、どうやってそれを相談したらいいのか、わからなかったんです。結果、上長が気づいてくれたんですけど、予定よりもリリースは結構遅れてしまいました。

そしたら、事業部の他の皆さんの予定や動きも変わりました。そのときに、よく考えたら当たり前なんですけど、開発スケジュールは僕だけでのものではなく、プロデューサー、デザイナー、営業、マーケティングなど、事業部のたくさんのメンバーが関わっているものだと気づきました。そして、売上など、事業としての数値にもダイレクトに関わってきますね。

開発は、やってみないと分からないことも多かったり、いろんな要因でスケジュールが変更になることはあるんですけど、チームとして同じ目標に向かえるよう、気になることは早めに相談するなど、スケジュールの大事さは意識するようになりました。


◆ たくさんのプロジェクトに関わったから学べたこと。

ーー成功体験やよかったことで印象的な出来事はありますか?

阿部: さっきの話と少し被ってしまうんですけど、DL数やレビューを通してユーザーが使ってくれてることがわかったことでしょうか。

これもまたりんさんと一緒に、2年くらい前に女子向けの体重管理アプリを作ったんですけど、今でもInstagramで#ダイエットと検索すると、ユーザーの投稿がいっぱい出てきます。ユーザーのみなさんが、ちゃんと喜んで使ってるんだなとわかって嬉しいですね。あとは、安田大サーカスのヒロさんが使っててブログで紹介してくれているのも嬉しかったですね。リリース初期の頃から、今も続いてて、ずっと長く使われてるのを見るのも嬉しかったです。

ーーそうですね!ユーザーに喜んでもらえることって、こんなにも嬉しいんだ!という体験を一緒できたなって思います。何回も、レビューのコメントやSNSのキャプチャ撮って共有して「嬉しいね」って言い合って。

阿部:今振り返ると、僕が入社して1-2年の間、所属していたユナイテッドのアプリ事業では、同時多発的にいろんなサービスやプロジェクトが立ちあがってたタイミングで、その中でたくさんの経験をさせてもらえました。

サービスやプロジェクトに合わせて組織も変わることも多くて、エンジニアとしてキャリアをスタートしたばかりの1〜2年というタイミングでいろんなサービスに関われて、いろんな部署のプロデューサー、デザイナー、エンジニア、ユーザーサポート・・・、といろんな人と一緒に仕事をできるとても貴重な機会でした。それぞれの仕事のスタイルを教えてもらえてましたし、通常の時間軸ではなかなか経験できない学びを得ることができたんじゃないかなと思います。


◆技術がわかるエンジニアだからこそできるサービスとチームへの関わり方。

ーー2016年の2月から、キラメックスに出向というかたちでジョインしていますよね。組織も変わりましたが、働き方はどうでしょう?以前、保屋野さん田上さんのインタビューで「開発の距離が近い」「スピードが速い」というお話があったんだけど、阿部さんからもその実感はありますか?

阿部:確かに、僕も距離は近いと思いますね!開発については、いろんな会社で企業文化、サービス規模、体制によってそれぞれスタイルがあるとは思うんですけども、うちの場合は上から決まった仕様が降りてくるって感じではなくて、課題から解決方法を一緒に決めることが多いと思います。あと、受講生やメンターのアンケートは常にSlackに流れていて全員が目を通しているので、誰がどんなことで困っているか分かりやすいです。

ーーみんなで、課題を共有して解決策を一緒に決めるという話は保屋野さん、田上さんのインタビューのときにも共通してましたね。あと、最近ではエンジニアは「自ら改善案を提案する」という項目をOKRに立ていますよね?(※OKR:キラメックスが取り入れている目標設定管理方法でObjective and Key Resultの略です。社内の全員が各メンバーの目標を把握しています。)

阿部:はい。少し前までは、エンジニアからサービスや機能について、自分から課題を発見して提案をすることはあまりなくて、ユーザーサポートや企画メンバーからの話をもとに、話し合って開発を進めるという感じでした。ただ、特定のメンバーだけだと、どうしても見える範囲に偏りがでてしまいますし、技術的な知識がベースにあって課題に気づける、ということもあります。また、技術的な知識がないと、解決方法を考えるときにブレーキがかかってスピードが落ちたり思考がストップしてしまうこともあると思うんです。エンジニアだったら、技術的な視点から「こういうことが出来るのでやりませんか?」っていう提案もできますし、新しい技術から提案することもできます。実際、そういった機会も増えまして、僕達エンジニアとしても自ら改善を行なう意識をもつことで、主体的になれてきたと思います。

ーー技術やサービスの構造を理解していないと、気づけないことも多いですし、構造上無理に近いものや、めちゃくちゃ重い改善案だしてしまったりなんてことも経験ありますね...。ビジネス視点と技術視点2つとも重要なので。でもそのあたりは、「こういう課題があって、誰が困ってる」って時点で話あってお互いに理解しながら進められるので、とても助かってました。

阿部:技術的なことは分からないことも多いと思うので、それぞれの役割の人がいろんな視点で課題を発見して、提案して議論できる状態だといいなと思いますね。

あとは、考える人と開発する人って役割が分かれてしまって、ちゃんとお互いに理解できていなかったら完成イメージがズレてたり、またリリースした後に実際改善に至らなかった場合、考える人は「申し訳ない」って気持ちになって、説明を考えたりして動きが遅れることもあると思うんですよね。でもみんなで納得できている案なら「違ったみたいだから、やっぱ戻そう!」って、さっと判断できるんです。これは、今のメンバーのチームの強みかなと思います。


◆業務範囲が広がると、やりがいと責任感も比例する。

ーーでは、逆に大変だったことってありますか?

阿部:えーっと、そうですね。大変というわけではないんですけど、最近、開発メンバーの体制が事業領域や機能ごとに担当制になったんです。僕はTechAcademyのユーザーやメンターに関する機能の開発を1名で受け持つようになったので、責任感が増しました。現状から、改善方法を考えて、自分で実装方法を考えて、リリースしてと、責任が増えましたね。でも、そのぶんやりがい、充実感も大きくなりました。

ーーその他で、キラメックスのエンジニアで特徴的だなと思うことってありますか?

阿部:そうですね、村田さん(キラメックス代表取締役社長)が、エンジニア出身で、毎週の開発会議にも出席していて、技術的なことでコミュニケーションをとることもありますね。実際に村田さんが実装した機能とかもあって、そのあたりの話もしたりします。僕らは技術視点になってしまいがちなのですが、経営や企画も含めて、会社が今何を目指してて、そのために何を開発しているのかと常にわかる安心感がありますね。


◆趣味を楽しむからこそ、仕事も楽しめる。

ーー週末はどんなことをして過ごしているのでしょう?ちょっと答えてほしい答えはあるんですけども。

阿部:Jリーグのアルビレックス新潟が大好きなので、やはりサッカー観戦ですね!今シーズンは結果が出ていないので悔しいところなんですが。

ーーチームは残念だけど、答えはよかったです笑!冒頭のユニフォームがいきてきます!結構Jリーグに熱くなっている姿を見るんですが、そこまで夢中になる面白さはなんなんでしょう?

阿部:もともとサッカーは中高でやっててスポーツとして好きだったので、地元のチームとして応援してました。そこからだんだんとハマっていきまして。これは、アルビレックスに限ったことではないんですけど、長いこと観ていると選手の変化や人間としての成長やドラマがあるんですよ。スキルや人としての成長ももちろんありますし、チームの事情で出場機会に恵まれなかった選手が、状況が変わり試合にでて活躍している姿をみると胸が熱くなりますね。

ユニフォームは毎年、その年に活躍してほしいと思っている選手のものを買ってて。今年は端山って選手なんですよ。

ーー冒頭の話にもありましたが、多趣味ですね。よく、ボードゲームもしたりしてますし。

阿部:そうですね、ボードゲームも好きですね。ユナイテッドグループでは部活動があるので、社内のJリーグファンのみなさんとランチに行って情報交換したり、フットサルをしたり、月に1回ぐらい夜に社内のメンバーでボードゲームもしたりしてますね。

ーー元々、趣味を通してインターネットの魅力を感じた阿部さんだからこそ、趣味とか好きなことを楽しむことが、仕事へのモチベーションに繋がっているんですね。

阿部:そうですね。それはあると思います。趣味を通じていろんな人と交流ができますし、関連の新しいサービスやビジネスも気になります。僕は、どちらも楽しんだ方が、仕事もプライベートも上手くいくんじゃないかと思ってます。


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