This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.

What we do

ITプロパートナーズは起業家、フリーランスの自立を支援するサービスです
inteeは未来を担う学生の自立を支援するサービスです
自立した人材を増やし、新しい仕事文化をつくる これが当社のビジョンです。 このビジョンの実現にあたり、現在4つのドメインで事業を展開しています。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ #①ITプロパートナーズ事業# 起業家の自立を支援するために、週2〜3日の仕事紹介、メディアを通じた情報提供、事業資金の投資、採用支援等を複合的に提供しております。 #②ITプロカレッジ事業# ビジネスマンの自立を支援するために、オンラインを通じたスキルアップの機会を提供しています。現在、プログラミング、UIデザイン、事業立ち上げ等のスキルアップに繋がるコンテンツを提供しています。 #③intee# 大学生の自立を支援する新卒採用サービスです。彼らにキャリアに関する本質的な情報、スキルアップの機会、各々の自立に繋がる企業との接点を提供しています。 #④Graspy # 若手のビジネスパーソンの自立を支援するために、彼らに「学び」と「出会い」の機会を提供する自立支援プラットフォームです。プラットフォーム上で、学習コンテンツの受講機会、各企業が展開する優良イベントへの参加機会、著名で第一線で活躍するビジネスマンとの出会いの機会を提供しています。

Why we do

【自立した人材を増やし、新しい仕事文化をつくる】このミッションに共感したメンバーが集っています。自立を目指す様々なお客様のお手伝いをするために、社員一同本気で業務にあたっています。
月に一度月次MVPを表彰する制度、社員総会のタイミングで半期MVPを表彰する制度があります。写真は2018年上期に受賞した活躍メンバー。多岐に渡る事業範囲で活躍しているメンバー達です!
高度成長期を支え、長期不況を下支えした終身雇用・年功序列は、着実に、終焉を迎えつつあります。会社の平均寿命は個人の労働寿命を下回り、これから一つの会社で一生働くことは極めて困難です。また、少子高齢化がこのまま進めば、現在およそ2人の現役で1人の高齢者(65歳以上)を支えているのが、2050年には1.4人で支えることになるとされています。年金受給年齢の引き上げは将来的に75歳になる可能性があり、それまで市場で価値ある人材でい続ける必要があります。 さらに、ロボットや人工知能の発展が既存の仕事を奪っていく。少子高齢化が招く労働力の減少と移民受け入れの加速によって、誰にでもできる仕事は安い労働力に置き換えられていく。こうしたかつての未来「予想」はますます、「現実」味を増しています。 このような時代背景を受け止め、その上でこれからのビジネスパーソンが幸せに生きていくためには、特定の会社や組織に依存せず、どこでも通用する確かな実力が必要不可欠になると考えています。 もちろん会社員という立場を否定するつもりはありません。しかし、万が一その会社が無くなってしまった時、他から求められる人材になれているかどうか、日々成長し変化し続けられる人材かどうかが重要だと思うのです。

How we do

社員一人ひとりが能動的に発信をして、個人毎にキャリア観に合わせてチャレンジがしやすい環境づくりを行い、自己成長を促すよう徹底しております。
毎月メンバーの誕生日をお祝い!アットホームな雰囲気です。最近は、ドッキリにも凝りだして奇抜なサプライズ演出もしております、、、笑
会社はまだ約40名程と少数ながら、成長意欲が高く実力もあるメンバーが揃っています。 ▽社内メンバーの略歴▽ ● GMOグループで技術マネージャーをやっていたCTO ● 富士通で100人規模のPMを行なっていたセールス ● リクルートでマネージャーだった人事統括 ● 某不動産企業にいて伝説的成果を残した事業部長 ● コンサルティングファーム出身の20代の執行役員 ●某人材企業で歴代ギネスの成果を残したセールス etc... 上記の通り、様々なバックボーンを持ち、個性的なメンバーが揃う当社ですが、下記の価値観(バリュー)を常に大切にし、皆が高い熱量を持って日々業務に取り組んでいます。 何かについて議論するときや何かを判断する際には、常にこの価値観からブレていないか、立ち返るための「礎」となっており、そのため、この価値観に共感してくださる方だと当社にすぐ馴染めるかと思います。 ▼▽圧倒的な当事者意識▽▼ 時間がない、資金がない、リソースがない、上司が理解してくれないetc..環境のせいにするのはもうやめよう。 自分が選んだ道を正解に出来るかどうかは自分次第。 日々起こる問題から逃げずに、自らの力で解決し続けることだけが、成功の確度を高めてくれる。 ▼▽家族に誇れるサービスを▽▼ 提供するサービスに誇りを持ち続けられるように、お客様の声に耳を傾けサービスを改善し続けよう。 誇りを持てないサービスなど継続する意味はない。 どんなに規模が拡大しても、一人一人がお客様への提供価値を考え続けるチームでいよう。「自分の家族に心から薦められるサービスである」 ということをクオリティの基準に。 ▼▽尊敬と感謝▽▼ 驕らず、敬い、そして感謝しよう。 私たちは周囲の支えがあって存在している。 社内・社外、先輩・後輩。 立場など関係なく、皆尊敬すべきパートナーである。 周囲の一人一人に支えられていることを自覚し、敬意を表し、行動に移そう。 そうしてはじめて強固な信頼関係は構築される。 ▼▽本音でぶつかる▽▼ 互いが本音でぶつかりあってこそ信頼関係は構築されていく。 本音の対話には勇気とエネルギーが必要。 個人個人が思いを持って、それを自分なりの言葉で発言し、納得いくまで話をする。 しらけたチームではなく、常に熱い思いをもったメンバーで仕事をし続けよう。 ▼▽個人の成果 < チームの成果▽▼ 個人の能力が高いだけでは、大きな成果を出すことはできない。常にチームの成果を意識しよう。 あなた一人で出来ることは限られている。 チームの成果を考え行動できる人に信頼は集まり、信頼を多く集めた人のみが大きな成果を出すことができる。 ▼▽挑戦者への称賛▽▼ 失敗を恐れず、挑戦しよう。 挑戦しない日々に成長はなく、現状維持に未来はない。 挑戦する者に最大のエールを送り、称賛しよう。 挑戦し、失敗した者には次のチャンスを与えよう。 失敗から学び、日々成長しよう。