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入社後の「あ、なんか違った…」はPRE-MMITで解決?体験談を聞いてみた。


PRE-MMITの存在、意味、込められた思いを知った後は、実際に受けた人の話が気になりませんか?

ということで、今回はPRE-MMITをして入社を決めた、現在常務執行役員・海外営業部長の武石さんにお話を聞いてみましょう!



武石伸一さん
福岡出身。大企業での海外駐在、海外支社の現地責任者などを経験。その後東京に戻り、そこでの働き方や仕事に疑問を感じていたとき、役員である永山さんからPRE-MMITのお誘いがあり、昨年ecommitへ入社。


(カメラが気になって仕方ないようです。)



PRE-MMITのお誘いを受けたとき、どう感じましたか?

まあ正直めんどくさいな…っていうのと、鹿児島に行くのは面白そうだな、という感じですかね。



率直な感情をありがとうございます(笑)「海外営業部の課題と解決策を考えてください」というお題だったそうですが、どのように解決していきましたか?

現状を把握し、理解するために社員さんに話を聞いて回ったり、データを集めたりしましたね。そこから、何が足りなくてそのために何を導入すればいいのか、それをいつまでにやればいいのか、などをまとめて、最終日に役員に対して発表しました。


PRE-MMITを実際してみて、何か気づいたことはありますか?

どういう会社なのか、どんな人がいて、どんな雰囲気なのか分かりました。皆さんフレンドリーだし、和やかな雰囲気だし、すごくいいなあと。会社の理念もしっかりしていて、共感できました。


改めて、PRE-MMITに関してどう思いますか?

PRE-MMITをする人、会社の両方のための場ですよね。する人も会社も、お互いを見定めることができます。一緒に働く仲間になれるかという視点はとても大事で、その視点で見られていると同時にこちらも見ることができるところが良い。そこから、入社するかどうか考えれば良いわけで、入社してからのミスマッチが防げると思います。





会社が一方的に見る、選ぶという一方通行のものではなくて、

お互いをよく見てよく知り、本気でお互いの未来を考える。


当たり前なようで忘れがちな、でも、とっても大事なことこそが

入社後の「あ、なんか違う…」「やっぱり合わない」を防ぐ

1つの方法だと、そう感じた取材でした。

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