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What we do

当社はNo.1クラウドファンディング(※)「CAMPFIRE」運営をはじめ、個人や地域レベルで小さなつながりを持ち、支え合うコミュニティを「小さな経済圏」と称し、これらに属する個人やクリエイターを中心に様々な挑戦を支援するサービスを数多く展開しています。 ※ 購入型国内クラウドファンディング年間支援プロジェクト成立件数 No.1* * 2017年度主要32企業ブランドにおける購入型国内クラウドファンディング年間成立件数ベース * 株式会社矢野経済研究所調べ 2018年11月現在 ◆サービス一覧 ・購入型クラウドファンディング CAMPFIRE(キャンプファイヤー) ・融資型クラウドファンディング  CAMPFIRE Owners(キャンプファイヤー オーナーズ) ・継続課金型コミュニティプラットフォーム  CAMPFIREコミュニティ ・なめらかに、お金がめぐる、フレンドファンディング polca(ポルカ) ・社会問題と向き合う人のクラウドファンディング GoodMorning(グッドモーニング) ・まちでいちばん身近なクラウドファンディング FAAVO(ファーボ) ・「あったらほしい!」という妄想をクラウドファンディングにて商品化 CAMPFIRE Creation(キャンプファイヤー クリエーション) ・包括的金融サービス CAMPFIRE Bank( キャンプファイヤー バンク) ・コミュニティウォレット Gojo(ゴジョ) ・デザインリサーチツール hibana(ヒバナ)

Why we do

出身や経験はバラバラで、いろんな人が活躍しています。
◆Mission:資金集めを民主化し、世界中の誰しもが声をあげられる世の中をつくる。 インターネットが普及したからこそ出来るようになったこと、を私たちはよく考えます。 それは、誰しもが、例え小さくても、声をあげられるようになった、ということではないでしょうか。 今まで一部の人たちや組織が独占していたりして手が届かなかったものが、 インターネットによって一般の私たちにも気軽に使えたり参入できるようになりました。 クラウドファンディングは資金集めを民主化した仕組みだと私たちは考えます。 「小さな火を灯しつづける」を合言葉に、私たちは誰でも声をあげられる世界を創っていきます。 ◆Vision:優しい革命をおこす 私たちはインターネットを通じて革命を起こし、あらゆるものを個人の手の元に取り戻します。 既存の仕組みを破壊するのではなく「アップデート」する。 血の流れない革命、それを私たちは「優しい革命」と名付け、ビジョンとして掲げています。 ◆お金の流れをカラフルに。 「お金には色がない」と言われます。お金に綺麗も汚いもないという意味ですが、私たちはむしろ、もっとお金に色をつけ、カラフルな世界にしていきたい。スマホの浸透による、決済や送金の電子化。ブロックチェーンや暗号通貨などのテクノロジーの進化。お金は物質としての実態を失っていき、決済や送金のコストは極限までゼロに近づいていく。そんな近い未来、お金はコミュニケーションのツールとなっていくのではないでしょうか。例えば、鳥取の学生にプログラミングの書籍代を300円送る。例えば、古民家を改装してカフェをやろうとする若者に500円を支援する。例えば、好きなミュージシャンのレコーディング費用を3,000円送る。例えば、ある作家のオンラインコミュニティに3,000円で参加する。例えば、カンボジアの農家に農機具代を少額で融資する。そうやってコミュニケーションと共にお金が流れる世界では、きっとカラフルなはず。カラフルな感情がのった、お金のコミュニケーション。私たちはそんな世界を目指していきます。

How we do

働き方にも寛大でマイペースに仕事ができる環境です。
「傍観者になるな」のカルチャーに基づき、役割や担当を超えて、様々なプロジェクトに関わり合っています。
◆10のValueをもとに、徹底的にプロダクトファーストな組織へ 私たちの目指す世界は、すでにある市場などではありません。私たちは一体誰のために、どんな世界を創るために、サービスを提供していくのか。そのためにはビジネス主体ではなく、想いを形にするため、プロダクトファーストであり続ける必要があります。 プロダクトファーストを実現するために、サービスごとの事業部制を敷いており、意思決定を迅速に行なっています。各チームやユーザーから寄せられる要望は、全スタッフが見られる形で可視化し、スピーディにプロダクトに生かしています。 ◆大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいく Valueの1つに「安易に答えを出すのではなく、常に問い続けよう。学びを怠らず、 慢心せず、謙虚な気持ちでいよう。正解なんて無い。この世は課題だらけだ。」という一文があります。 激動する時代の変化の中で、プロダクトもまた変化しつづける必要があります。そのためには失敗や批判を恐れず、常にチャレンジしつづけることが大事です。大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいくために、新しい技術の採用も含め、プロダクトファーストな組織として何ができるのかを常に問い続けていきます。 ▽参考記事 CAMPFIREのミッション・ビジョン・バリュー https://campfire.co.jp/vision/