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生放送直前!受講生代表デビューレポート(中田有香編)

こんばんは。人事の武井です。
今回はSchooの授業を進行する「受講生代表」として5月1日にSchooにジョインした
中田有香の初授業登壇前の様子をレポートします!
このあと21時より生放送ですので、是非お楽しみに!

本日(5月21日)21時より放送!「明日も一日頑張りたいあなたに贈る睡眠学

初担当授業は「明日も一日頑張りたいあなたに贈る睡眠学」

最初の担当は、「明日も一日頑張りたいあなたに贈る睡眠学」。
先生に、株式会社ねむログ/臨床検査技師の大谷 修一先生をお迎えし、
今回は「21世紀の現代病」といわれる「睡眠時無呼吸症候群」を取り上げます。

■授業概要

寝る間を惜しんで仕事/勉強してませんか?

「日本人は眠らない…」というのはOECDの調査でも明らかになっています。韓国人に次いで世界で2番目に睡眠時間が短い日本人ですが、寝る間を惜しんで仕事に趣味にと取り組む日本人らしさがよく現れているとも言えます。

睡眠が不足して仕事の効率が落ちてしまっては意味がありませんし、睡眠時間を削ってでも取り組みたいほど大好きな趣味も睡眠不足が原因で体調を崩してしまっては元も子もありません。

本来、睡眠は「脳の休息」と「カラダのメンテナンス」にあるもの。正しい睡眠の知識を得て、仕事も趣味も、全力で取り組めるカラダを作っていきましょう。

お招きするのは睡眠・不眠の改善を知る情報サイト『フミナーズ』から大谷先生。眠りのプロフェッショナルに普段から気になっている眠りのことをどんどん質問して、疑問を解消していきましょう。

[睡眠学 #2]潜在患者数は300万人? 21世紀の現代病、睡眠時無呼吸症候群を解説

今回の授業で扱うのは「睡眠時無呼吸症候群」。文字通り、眠っているうちに頻繁に呼吸が止まってしまう病気です。自覚症状がほとんどないため、放置してしまいがちですが、さまざまな合併症につながる怖い病気です。「21世紀の現代病」と表現されることも多い睡眠時無呼吸症候群の正しい知識を得て、安眠を手に入れましょう。

受講生代表の仕事

受講生代表は授業を進行するだけなく、寄せられたコメントや先生とのお話をもとに、視聴する受講生に深い学びの体験を届ける役割を担っています。

当日は放送の約2時間前に担当ディレクターと放送スタッフと「共有」と呼ばれる放送の流れや注意事項の確認を行います。これまで北海道の放送局でテレビやラジオ番組のアナウンスの経験がある中田も少し緊張していた様子でした。

今回は個人の健康に関わる内容。適切な情報を届けるため、様々用語の確認も行いました。
(本日の準備をしてきた中田の心配事は何度も出てくる「睡眠時無呼吸症候群」という言葉を噛まないように言えるか。)

このあと20時より先生をお招きして、最終的な内容・進行の確認を行い、いよいよ放送を迎えます。

放送直前の意気込みを聞きました!

中田:一方通行にならぬよう、できるだけ沢山の受講生と「交流」できるよう頑張ります!是非ご覧ください!

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年間950本以上の放送を行うスタジオディレクター、企画ディレクターを募集しています。

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